日本IT取引所

自分の家の古いスマホ、ゲーム機、パソコンなどが、購入価格より高くなるケースが続出している。
例えば初代アイフォンの販売価格が約5万円だが、約117万円で落札されたケースや、昔ヒットしたファミコンソフトでも10倍以上の価格で落札されているケースもある。

こういった商品を日本IT取引所で出品することによって、設定価格だけではなく、売却されるまでの投資によって手数料が出品者に何度も入金される仕組みが日本IT取引所の特徴だ。
株式投資のようなリスクは無く、ただ出品するだけで参加が出来る為、IT知識が無い方でもスムーズに行うことが出来る。
このような革命的な投資サイトは、今後の投資マーケットやIT分野に対して注目を浴びるであろう。

詳細

株式会社エスペーロは2018年にIT会社4社と共同で日本IT取引所を開設した。
日本IT取引所は、その名前の通りデジタルガジェットと呼ばれるスマホやPC周辺機器、プリント基板を使った電子機器、家電などを投資対象にする事によって、一般家庭にも流通されている物を売買するIT商品専門の商品取引所である。

「自宅にある家電製品やデジタルガジェットで売れるものなんてないだろう」と思う事はあるだろう。
ふと周りを見渡してもテレビ、冷蔵庫、スマホ、ゲーム機等の物は揃っているが、それは売れるかもしれないが生活必需品でもある。
そこで、故郷の家に子供の頃遊んでいたファミコンやガラケーなどが保管されてはないだろうか。
この投資サイトを利用することによって、本来捨ててしまう物が錬金術に生まれ変わり投資対象になるのだ。

投資は失敗したら損をする事があるので初心者だと難しいと考えることがあるが、このサイトは無償で出品を行えるのでリスクが発生することは無い。
投資初心者でも会員登録する事ですぐに利用する事が出来るので、自宅や故郷の家にある宝の山を探しに行ってみてはいかがだろうか。

関連リンク
株式会社エスペーロ
日本IT取引所